データ予想による競艇投資ロジックを公開 的中率重視の競艇予想












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8月31日 夢のまた夢

おはようございます。今日は8月31日です。

毎日のニュースは、こちらでチェックじゃぞ!!
ニュース道場
有料競艇予想配信開始まで 213日 となりました。
競艇予想ソフト発売開始まで 1674日 となりました。
どらもんの預金口座が 2945万円 となりました。


現在の日本社会の不況の影には、
大きな2重構造が恐ろしいほどまで巨大化しつつあり、
問題の連鎖が問題を増幅しており、
早い段階で手を打たないと、絶望的なほどに衰弱する可能性がある。

まず1つ考えられるのは、
国を構成する国民そのものが高齢化しつつあり、
社会を担うパワーがどんどん衰弱していることである。

この問題を現在の若者の安い賃金での労働で、
どうにか支えているが
この巨大化した問題を若者を捨て駒のように扱うことで、
若者からパワーを吸い上げすぎていることである。

その国の未来に将来性があるか判断する場合、
その国の裕福度 と その国の若者のシェア率
で簡単に判断することができる。
今の20代が20年~30年後になったとき
労働の中心を担うわけだから、
その人口*その国の裕福度 で
ある程度の経済を推計することができる。

国が潰れそうになった時
もっとも安全な場所はどこかを考えた場合
外国移住である。
最も将来性の高い国の労働と経済に投資するほうが
自分の命と資本の将来の安全を約束することになる。
その国の言語を習得しておくことは、
将来に対するリスク管理の上で必須項目である。


保守的な人間が多数派を占めて経済を動かすと
だいたい悪循環に陥って衰弱していくケースが高くなる。
そのケースをモデル化したのが
家族を考えてもらえれば、わかりやすいだろう。

家族そのものを経済だと考えて、
保守的な人間ばかりが集まって構成された家族を
見てもらえれば、もっともわかりやすいだろう。
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8月28日 事業経費

おはようございます。今日は8月28日です。

毎日のニュースは、こちらでチェックじゃぞ!!
ニュース道場
有料競艇予想配信開始まで 216日 となりました。
競艇予想ソフト発売開始まで 1677日 となりました。
どらもんの預金口座が 2900万円 となりました。


どらもんのゲーム制作会社

従業員想定初期スタート規模 15人
1ヶ月で想定される事業経費 493万円
年間に換算すると 6000万弱
経費削減のためのノウハウを1年目で蓄積
創業開始1年目で発売するゲームソフト
目標数 5本から得られる想定利益 2000万円
1年目の事業赤字4000万円を想定

創業開始2年目で発売するゲームソフト
目標数 10本から得られる想定利益 6000万円
2年目の事業赤字2000万円を想定

創業開始3年目で発売するゲームソフト
目標数 15本から得られる想定利益 1億2000万円
3年目の事業決算を黒字にできなければ倒産危機発令
創業開始5年目で発売するゲームソフト
目標数 25本から得られる想定利益

1本のゲームソフトから得られる
想定利益額 
60% 100万円~500万円
30% 500万円~1000万円
7% 1000万円~2000万円
2% 2000万円~5000万円
1% 5000万円~2億円
 

従業員想定中間規模 155人

1本のゲームソフトから得られる
想定利益額 
60% 1000万円~5000万円
30% 5000万円~1億円
7% 1億円~2億円
2% 2億円~5億円
1% 5億円~20億円

1ヶ月で想定される事業経費 4935万円

代表取締役 どらもん
プロデューサー 1名 月給60万円 
チーフ 1名 月給50万円 
ゲーム全般デザイナー 2名 月給35万円
プランニングデザイナー 3名 月給30万円 
プログラマー 30名 月給35万円
グラフィックデザイナー 30名 月給25万円
サウンドデザイナー 5名 月給20万円
専属作曲家 2名 月給50万円
ゲーム制作部隊アルバイト 40名 月給7万円~12万円
ディレクター 2名 月給35万円
アシスタントディレクター 10名 月給15万円
専属バス運転手 1名 月給40万円
即販・営業部隊アルバイト 28名 月給15万円

8月27日 終わらない永遠の光

おはようございます。今日は8月27日です。

毎日のニュースは、こちらでチェックじゃぞ!!
ニュース道場
有料競艇予想配信開始まで 217日 となりました。
競艇予想ソフト発売開始まで 1678日 となりました。
どらもんの預金口座が 2881万円 となりました。


どらもんのゲーム制作会社
最初に借りるオフィスの立地は
ド田舎の安い場所なので、何かと不便かと思います。
交通費は1人1ヶ月で最大20000円支給。
東京近郊かつ、いかに安い土地柄な市街地の
オフィスを見つけられるかにかかっている。
求人情報は、ハローワークや求人情報誌
そして求人情報サイトなど、あらゆる機関を利用して
人間をどんどん集めていきます。
あとは、ゲーム専門学校をはじめ、大学に直接問い合わせ
就職企業として、紹介してもらえるように形を作ります。
いい人材どころか、ボロボロな人間ばっかり集めるだけで
精一杯かもしれませんが
与えられた環境で、どれだけ目の前にある困難を受け入れ
大きく変えていけるか、凄い楽しみの要素でもあります。
とにかく、いかに糞みたいな人材を
1年で強い人材へ変えていけるか
すべては、どらもんの手腕にかかっていると認識しております。
資本金が上向き次第
どんどんオフィスの立地条件を良いところへ
移動していきます。
最終的には東京の中心に近い
六本木に本社オフィスを大きく構え
日本最大級のゲーム企業へと躍進を目指します。
資本金が膨らみしだい
ゲームに詳しい講師陣をどんどん買収して
より強い人材を集めていきます。
会社の中に、講義を行う学校を併設して
ゲーム専門学生をはじめ、社員も学ぶ場所を作り
よりレベルの高い地点へと目指していきます。
究極的には、どらもんなしでも
しっかりと回転して利益をあげることができる企業になれば
どらもん専用マネー製造工場メガバンクが完成することになります。
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