データ予想による競艇投資ロジックを公開 的中率重視の競艇予想












6月27日 上り坂

おはようございます。ボンジュールです。
今日は6月27日
有料競艇予想配信開始まで 164日 となりました。



どこまで上っても上っても
ずっと上り坂が続いております。

これだけ上り坂が続くのであれば

もっと子供の時から
たくさん頑張っていたほうが

大人になってから
少しは楽な人生が歩めるというものです。

死ぬまでの間に
どこかの人生の期間の間
必ず上らなくては
必ず苦労がつきまといます。

どこかの人生の期間の間
下れば
その時の間は
楽な人生が歩めますが
その後はまた必ず苦労がつきまといます。

結局 どこへ行ったとしても
自分の中で
一定した値の苦労を消化しない限り

楽な人生は
いつまで経っても やってこないでしょう。


人間とは なかなかに自分に甘くなる生き物なので
なかなか本気を出しきれないのではないでしょうか?
本気を出せば 
当然 普段使っていないパワーをいっぱい使うので
当然 疲れます。
本気を出して出し尽くせば
当然 死ぬほど疲れます。

しかし しかし ですよ。
いつまでも本気を出さない
中途半端な自分を
自分の甘さで 放っておけば
それがいつのまにか
いつもの自分になってきてしまい
結局 本気を出して頑張ることを忘れてしまった
甘ったれた自分が常態化されてきてしまいます。
人間とは 毎日の積み重ねという履歴があって
今の自分があるわけです。

一見
どらもんが行っている
毎日 風呂に3回入るという行動も
簡単そうに見えて
全然 簡単ではありませんよ。
実際 自分で1ヶ月続けられるか
自分の頭と体を使って
毎日 風呂に3回入るという行動をやってみれば

どれほど難しいか体感できるはずです。

周りから見てる分には
こいつ こんな簡単なことで 手こずってるのか
と思うかもしれませんが
自分でやってみれば 
真実がわかってきます。

1日風呂3回が 何か役に立つんかい?と思うでしょう。
この回数行動は 応用が効き
例えば 自分の子供を
幼稚園に送って迎えにいくといった
お決まりの回数行動などで
役に立つ能力を養えるのです。

たくさんのアウトプット能力を養っておくことで
子育ての時
大いに役立つ能力をつけておくことができるでしょう。

子育てより簡単な
ペットの飼育でアウトプット能力を養う
能力を磨いておくことができます。
ペットには毎日 散歩や エサやり
そして たまに遊んであげたりと
ペットの健康に配慮しなくてはなりません。
これを毎日 ペット生活の中で行う中で
自然と 育児能力に近い能力を
養うことができます。

6月24日 何がそうさせる?

おはようございます。グッドモーニングでやんす。
今日は6月24日
有料競艇予想配信開始まで 167日 となりました。

何がそうさせるのか?

もっと自分の心の片隅に 耳をすましてみて

ちゃんと自分と向きあっているか?

自分と向き合えば

たぶん心の底から

感情が自然と生きてくるんじゃないかな?

どこかで自分と向き合うことに妥協してないか?
本当の自分は何者なのだろうか?
向き合って 冒険してみないと
わからないよ そんなこと。

自分が教えてくれる
自分が弱いところ
しっかり向き合えば 
必ず 自分が答えを用意してくれる。
その答えをしっかりと心に刻み
どんどん弱さを強さに


どこかで自分の感情に蓋をして
生きるのって重くない?
ほんとはもっと
すごい自分が隠れてると思うんだ。

みんな 自分の良さに 気づいてないだけなのかも

もっと掘り下げて
色々 掘ってみると
きっと 新しい自分
原石となる 自分 と出会える
可能性がでてきそうだ。

そこに辿り着ければ
もっと すごい
パワーを持った
自分に成長できるような気がする。


それまでは 泥をかぶった原石みたいに
みんな 生きている。
生きることは
この泥を 少しずつ綺麗にしていくこと

6月21日 めぐりめく時と新しい力

おはようございます。グッドモーニングでやんす。
今日は6月21日
有料競艇予想配信開始まで 170日 となりました。

今日は 世界的登山家 栗城史多 さんについてのお話に触れよう。
栗城史多さんは今年の8月に
世界最高峰の山 エベレスト に挑戦する
日本人である。
もしかしたら 彼が
史上2番目の無酸素 頂上制覇を成し遂げる
可能性を持った逸材として
世界から注目を集めている。

登山経験者なら おわかりかと思うが
標高2000メートルを超えると
酸素が だんだん薄くなってくる。

世界のトップで戦うマラソンランナーは
標高2000メートルほどの高い場所で
マラソンのトレーニングを日々積んでいるが
そのランナーの中にも
高山病という病でリタイヤする者がいるほど
環境は苛酷なのだ。
ましてや標高6000メートルとなると
酸素の濃度は とてつもなく薄くなり
脳に酸素がほとんどいかず
意識がなくなってくるという
とてつもない環境なのだ。
日本人の彼は その標高6000メートル以上を
酸素マスクなしで
過去に1度挑戦している。
彼はまず地元の北海道大学に入学し
何か人生が変わるきっかけになればと
山岳部に入部したのが
登山との出会いである。
そして2年の経験を積み
アメリカのマッキンリーに単独で挑むという
無謀な挑戦を開始する。