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8月13日 絶好調

グッドアフタヌーンでやんす。si-a1.gif
今日は8月13日
有料競艇予想配信開始まで 49日 となったでやんす!

8月は絶好調!
何が絶好調かといいますと

毎日 1日1本ペースで 映画(約2時間弱のもの)を
見続けることを継続しております。

8月はすでに 13日になってしまいましたが
映画は 11本 見終えることができました。

さすがに 毎日 映画を集中して見ることは
容易なことではなく
2日ほど サボってしまいましたが 
今月は 11本の映画を見ることを達成し
どらもん的には 満足のいく結果でした。
映画を見ることで 脳のどの部分が鍛えられるかといいますと

なんといっても 海馬 を刺激してくれるため

脳の健康を保つ上では、大切な習慣です。
特に はじめて見る映画は
頭を回転させないと、話の流れを理解できないため
状況把握力を鍛えるには、もってこいのツールです。
新しい登場人物を覚えたりと
記憶力も多少よくなります。

子ども とかには まず難易度の低い
ドラゴンボール とか ドラえもん とか
わかりやすいストーリーから入門していくと
話の理解力がどんどん向上していき
難しい映画にも挑戦していけると思います。 

どらもんが考える難易度の低い映画の定義とは
アクションが多かったりと、話を理解するのに
視覚の情報の割合が多い映画です。
逆に難易度の高い映画の定義とは
アクションが少なく、話を理解するのに
聴覚つまり言語の情報の割合が多い映画です。

最後に 映画を使って 頭をよくしていく方法として
観た映画のあらすじをノートに書き出してみたりと
物語の内容を振り返ることで、記憶力を鍛えることができます。
あとは物語の全体図や登場人物はどういう人が出ていて
登場人物の関係図をノートに書き出してみると
より映画の理解力の向上が狙え
もっと映画好きになって、
さらに映画が楽しめる映画大好き脳へと改造していくことができます。
映画の脚本つまり作者が伝えたいことは何か?を考えたり
物語の中に使われている 話の運び方の技法を読み取ることで
どういう物語の運び方が、より観客を楽しませるか
映画の技法も勉強することができます。
面白い映画には、必ず話の運び方の技法が
しっかりしていて工夫されています。
物語を面白く作るには
観客が次の話も見てみたいと思わせる
惹き付ける話の運び方が大切です。
どらもんおススメ名作映画
ホンギルドン 小公女セーラ ドラゴンクエスト勇者アベル伝説




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