データ予想による競艇投資ロジックを公開 的中率重視の競艇予想












5月7日 運命の歯車

おはようございます。今日は5月7日です。  
有料競艇予想配信開始まで 329日 となりました。
競艇予想ソフト発売開始まで 1790日 となりました。

どらもんの預金口座が 2030万円 となりました。

運命の歯車とは 心の軌跡
この軌道の描き方によって

心の終着点が変わることを認識する必要がある。

終着点とは 未来


現在生きている自分

それは 中間点


ここの中間点を生きていられているということは

過去まで生きてきた軌跡が正しかったということを証明する。


しかし、この中間点が曲者であり
この中間点に到達するまでの
自分の過去の経験材料でしか判断できないため

未来に起こる事柄に対しては
免疫がないと考えて良い。
つまり 未来に起こることが
今ある中間点を越えたとき

今までの自分が描いた軌道の中で
勝負しなくてはならない。
生きるか 死ぬか の戦いがはじまる。
この戦いに勝ったとき
中間点は 未来を征服し
今ある中間点は
より強い中間点へと拡張して
これから迫りくる未来に対しての
戦いを有利にすることができる。

しかし、この戦いに負けたとき
死ぬことはなかったとしても
今ある中間点が 未来に征服されはじめ
より弱い中間点へと縮小して
これから迫りくる未来に対しての
戦いを不利にすることとなる。

この結果が 病気や怪我 という形で
未来に起こると考える。
つまり 病気や怪我 が起きたことは
今までの中間点が 未来に対して萎縮しており
現在という中間点が 未来に敗北し
病気や怪我 という形で
現れる と どらもんは考えています。
つまり 病気や怪我 は
このままの軌道で生きていると
未来が危ないですよ と
自分に メッセージとして警告していると
どらもんは考えております。

そういう意味という視点から物事を考えると
徳川家康 明智光秀 織田信長 豊臣秀吉
の裏側 つまり心の軌跡を
たどってみることは

これからの未来を生きる上での
参考的資料として勉強する価値があるものだろう。

なぜ家康が 戦国時代を生き抜いてこられたのか?
まぐれで 未来を勝ち取ったわけではなければ
家康は どういう努力をして
どういう価値基準で未来を判断・選択していたのか
非常に興味深い学問になりえるだろう。
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