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10月8日 階段に潜む魔物

おはようございます。今日は5月31日です。  
有料競艇予想配信開始まで 305日 となりました。
競艇予想ソフト発売開始まで 1766日 となりました。 
どらもんの預金口座が 2094万円 となりました。

 
今日は 身の毛もよだつ
現実と恐怖の世界を行き来することになる怖い話です。

恐怖 とは何か?
を説明すると、人間は自分の理解を超えた
超常現象に恐怖することでしょう。

超常現象とは何か?
自分が現実で見たもの聞いたものを錯覚したときから

脳は 現実 と 自分の脳が作り出した幻を
区別できなくなり
異常な混乱を起こし、意識が混濁してきてしまう現象です。

現実を生きていることは
正確な認知 が脳の中で一定度数 保たれている状態のため
生きているということを認識できるわけです。

しかし 正確な認知 が脳の中で乱れて
一定度数より下回れば
脳に混乱を起こすことになります。

極めて高い混乱状態が顕著化したものが
認知症などの症状として出てしまいます。
なぜ ボケ が起きるのかを考えますと
正確な認知 が乱れていると
認識した脳は まず 脳のCPU
つまり 演算処理への負荷を抑えるため
ボケ や 物忘れ といった症状で
ストレスを緩和していると考えます。
正確な認知 が乱れている状態で
いちいち たくさんのことを覚えていたら
脳のCPU最高指令本部に負荷がかかりすぎて
パンクしてしまうからです。

病室で眠っている人の
脳の状態を覗いてみますと
脳は真剣に現実の世界に対峙するため
日々、脳の中で最適化処理を行っていると考えます。
最適化処理を行っている最中は、
脳の中で、膨大な検索が行われていると考えます。
病室で眠っている人の脳の中は
今 この膨大な検索の中で
戦っていると
どらもんは推察しております。

この膨大な検索の中で
病人は、現実で通用する武器や防具を
自分の脳の中で確立させなくてはいけません。
あまりにも強い混乱を
脳の中で起こしてしまい
自分の脳の中で現実を確立することに
失敗した場合

脳は現実のストレスを受け止めきれず

最終的に
死のスイッチを選ぶと考えています。

つまり脳は
エラーが大きすぎて
膨大なストレス処理に耐え切れず
脳そのものが自滅してしまうと考えられます。

1日があっという間に
過ぎてしまうと感じる脳の中で
何が起きているかと考えると
極めて少コストな現実の世界を生きていると考えます。
極めて少コストな世界を生きているから
時間があっという間に過ぎてしまうのです。
この状態の脳は、あまり長生きできないと
どらもんは推察しています。

少コストな世界ということは
脳の中で やり取りする現実 が小さいため
大きな混乱を起こしたとき
脳は ストレスに負けてしまい
死んでしまう可能性があるからです。

ですから、早い段階で
自分の脳の中で
強い現実 極めて高コストな世界を作ることが大事です。
この段階までくると
時間がどんどん長く感じるようになり
この状態の脳が、一番長生きできると
どらもんは推察しています。

怠け気味な脳 や サボり気味な脳 に効く
特効薬は

まず外に出て、簡単な 
草むしり や ゴミ拾い
が丁度良いでしょう。

この作業をすることで
脳の最適化が進み
現実世界で生きるための
基本的な処理を
身に付けることができるからです。

草むしり や ゴミ拾い
という一見 簡単な作業に見えますが

この作業で
極めて大事な基本的な脳を育てることができるのです。


身の毛もよだつ
現実と恐怖の世界を行き来することになる怖い話に戻ります。

まず 自分の家に階段があったら
自分の階段を思い出してください。

鳥肌がたってしまった場合
あなたはかなり感性が豊かな人です。

自分の家の階段が 何段か
数えたことがありますでしょうか?

ないようで あることが起きたとき
あなたは どう錯覚するでしょうか?
本当にあった怖い話の類は
脳が現実と幻を行き来して錯覚した認知が
作り出した世界だと推察しているのですが
どうでしょうか?

この現実の世界とは
自分が意識してないものは
一切 体験することができないという
ある意味で
すごい不可思議な世界なのです。

だから、怖い話というのも
あながち否定することはできず
誰かの意識を借りて
自分の意識で体験するということは
大変貴重なのです。

実際に、病気とかではなく
急に亡くなった人 というのは
必ず その人間の裏で
何か 見えない劇 が繰り広げられていると考えます。
急に亡くなった人の裏には
現実世界に押しつぶされる
影の死神みたいな 
現実と幻を混濁する 存在があるはずだと推察しています。
その人の脳の中で何かが起きているから
現実世界で
顕著化した問題が、死亡 という形で出現するのです。

病気という表面化した問題も
その表面化するまでの過程で
一定の問題危険度数を貯めてる可能性があり
これが上手に対処しきれないため
病気という形で表面化してしまうのだと思います。
普通に
心身ともにバランス良く最適化された生き方をしていれば
人間誰しも
100歳以上生きることは
簡単にできると考えています。

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