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2月27日 現実という 白い霧の中に潜む 悪魔と天使

おはようございます。今日も1日 勇気と笑顔でファイトファイト!! 
 
今日は2012年2月27日です。
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現実という 白い霧の中に潜む 悪魔と天使

あなたの勇気で確かめるしか

白い霧の中 を確かめることはできない。


人生には 宝箱がたくさん 用意されている。


自分という人間を作っているのが この宝箱と

どういう出会い方をして、どれだけ出会ってきたか なのである。


自分という人間を作っているのが
この現実の中にある 白い霧の中に潜むもの を
自分の中で、どう受け取っていくかなのである。
そして、受け取ったものを
自分の中で、どう組み立てていくか 

これらが自分という人間をどんどん作り出す。

例えば、煙草を吸う人間 と 煙草を吸わない人間
この2つの境界には、大きな隔たりがある。

煙草を吸う人間は、タバコをひとつの人生の楽しみとして、
肯定的に捉え、息抜きの一部として考える。

煙草を吸わない人間は、タバコをひとつの人生の損失として、
否定的に捉え、健康を害するものとして考える。


これを現代の日本社会に置き換えれば、
団塊世代がこれから退職していく年代に差し掛かるわけだが、
バブル時期から下降線をたどっていく
この途中の間は、ずいぶんと貯蓄を貯められる時期があった。

そのため、この親の世代と子供の世代の中で、
あるひとつの社会ゾーンを作った。


人間という存在そのものが、環境的な要因や社会的な要因によって、
作り出していることを認識すること。

テレビがある先進国 と テレビが全く無い国 では、

人間を作り出す環境そのものが変わるため、
1人の人間を作り出す要因そのものが違うことを再認識すること。
このテレビという1つのメディアを通して、
少なからず、 ひとりの人間 に与える影響は大きい。

そもそも テレビというメディアそのものが非常に不思議な媒体で、
一方的に、テレビ局から電波放送され、
情報を受け取っているという文化そのものが

不思議なことなのだと、改めて認識を持たなくてはならない。

子供のときから、何の不思議も持たずに、
メディアから情報を一方的に送られてきていること
そのものが非常に奇怪なのだと考えないといけない。

この媒体そのものが非常に影響力が大きいので、
もっと有用的で実用的な形で、テレビというメディアを作ることは、
社会において非常に有意義なものになる。
NHKからテレビ東京まで、多岐にわたって放送されてるわけだが

社会に与える影響は大きいと考えるから、
このテレビというメディアの接し方や扱い方

そのものを 日本人すべての国民は勉強する必要があるのではないか?
と考えるのが普通ではないだろうか?

これだけ国民の生活に浸透しているにもかかわらず、
そして、少なからず社会的に影響が大きいものにもかかわらず、
テレビとは何ぞや?と全くテレビに関する予備知識は乏しい。

学校で、国語や数学や英語と勉強をするように、
もっと、テレビそのものを勉強する必要がある。

国民すべてに、テレビというメディアをもっと知ってもらい、
もっと上手なメディアの接し方や扱い方を勉強する必要があるのではないか?


昨日は日曜日、どらもんは あるお店に赴いたわけだが、
日本国民の駄目さ加減が凝縮された光景を
目の当たりにした。
50代~60代以降の おじさん だろうか?
心身ともに衰えた おじさん か 初老?の人の姿に、
人生の悲壮感や何かを感じた。
 この悲壮感からは、生活保護で生活しているのか?
人間が、腐るところまで腐ると、
年齢を問わず、人間としては終わったなという人間である。

年をとると、どうしても取り返せない トラウマ というか
そういうものが、人間にはどうしてもある。
そして、それは過去の汚点というか、
もっとあの時、ああしていたら、
それとも、既に人生のある部分を諦めたか
そういう痛いものをどうしても人間は年をとるごとに、
何かを背負うし、仕方ない面もある。
 人間には、触れてはいけない傷があるし、
もし、その傷に触れて癒すことができるとしたら、
もっとその人間を知ろうとしない限り、その人の傷は癒えることはない。

今ある 日本の駄目さ加減 の側面を見た。
この おじさん そのものには、ほとんど興味がないのだが、
こういう人間を作り出してしまう国民性や社会性にも、
やはり疑問点や課題を感じてしまう一幕である。

こういう一幕があっても、こういう人を注意できる人間は本当に減ってきた。
負の側面にスポットライトを当て、こういう人をひとりでも減らすことは、
社会にとって小さいけれど、利益を作り出す。
こういう注意できる人が少ない社会的要因も、
色々な社会問題を作り出していると推察することができる。
例えば、児童虐待をはじめとする あらゆる諸問題も
悪いものは悪いと強く注意できる人が少ないのが、起因しているのではないだろうか?

現代 中国社会が抱えるひとつの社会の闇を知っているだろうか?
中国では、今 とてつもないほど 資本主義が浸透し、
経済が凄い勢いで成長している裏で、
とんでもない負の財産を形成しつつある。

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