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1月25日 どらもんの挑戦

今日 紹介するのは、会社の作り方 という本。

どらもん という自分を研究したとき
自分にとって一番得意な分野を突き詰めていくと

新しいシステムを創造して、そのシステムを実行するということが
自分が一番好きなことであると感じてきている。
あるテーマに対して、研究 対象として
それらを ひとつのシステム として形を作ってまとめていくこと。

例えば、セブンイレブンという創業の歴史について振り返ってみたい。
当時、セブンイレブンが開店するまでは、
酒屋というお店で溢れていた。
酒屋とは、お酒を売ったり他にはドリンクを売ったり
お菓子・軽食を販売するお店である。
このお話は、大学の講義の一部を紹介する形となります。
最近は、アメリカの大学の講義が面白いので
お金がいっぱいあれば、アメリカで4年間勉強したいほどである。
どらもんが大学1年生の時、教室でテレビ画面が出され
プロジェクトXという番組を収録したものを再放送したものである。
はっきし言って、先生 楽してるだろー と言いたい。
理想の講義とは、授業のテーマに対して先生と生徒が
密接に意見交換して理解を深めるという形である。
講師からの一方的な講義は、受動的になりがちで
授業中眠くなり、つまらなくなりがちである。

どらもんが考える一番効率よく頭を良くする環境とは
先生と生徒のマンツーマンである。
または、生徒と生徒のマンツーマン これも非常に良い環境である。
一対一ということは、常に自分と相手とお互いに
能動的に働きかけながら、進めていくので
理解力や上達力は格段に高くなる。
例えば、10点という能力をもった先生がいるとしよう。
そして3点という能力をもった生徒がいるとしよう。
マンツーマンだと、以下のような作用が持たされ
点数が配分または加点されていく。

逆に、10点という能力をもった先生1人に対し 生徒が5人いるとしよう。


どらもんの頭脳を改造する上で参考になった書籍をいくつか紹介しようと思うが、
頭脳改造方法の7割以上が、自分の我流である。
自分の頭脳は、どうなっているのだろうという テーマを研究対象に
どういう習慣や行動または思考をしたりすると
自分の頭脳は、どう変わっていくのかということを
我流で体系的にまとめていった結果、自分が思っている以上に
頭脳改造に手ごたえを感じている。

脳には、一時記憶というものがあるが
一時記憶を応用レベルまで高めると脳をこんな風に改造することが可能である。
意識レベルで行った作業は全て、脳にインプットされていくので
どんどん改造していくと、1年前の頭脳とは似ても似つかないほど
劇的に変化させていくことが可能である。
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