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1月26日 自分を画期的に改善する21の法則

最近思うこと
マスコミなど高給料で働いている人達、凄すぎ・・と関心。
毎日新しい情報にさらされてる世界なので、
刺激が多い反面、その分ストレスも大きい世界であるという認識で
視点が変わってきた。
科学的視点から見ると、芸能界という厳しい世界で生きている人達は
ストレスが多い分、寿命が短いというデータがあるらしい。
巨人木村拓也コーチなどスポーツ界を牽引する人達にもこのことは当てはまる。
人間は、いつもの見慣れた人や見慣れた景色などには、
大して意識することもなく、リラックスした状態でそれらに臨むことができる。
しかし、新しい人や新しい景色というものは、言い換えれば新しい情報であり、
人間はその情報に対して、脳を適用させようと情報処理しようとする。
これが思いのほか、脳にはストレスになっていることが多い。
なぜかというと、新しい情報というものは脳の地図にはない
新しい未開拓の土地みたいなもので、自分の脳の地図を
新しい世界地図へと書き換えていく作業、つまり更新である。
更新とは
そのため、ハッピーイベントである引越しや結婚などといったものも
脳にストレスになってることがあり、マリッジブルーなどといった用語が聞かれるのも
脳科学的に見ると、説明できる要因であると思われる。
その点に比べ、毎日同じルーチンワークというものは 、
比較的ストレスレベルを下げることができる。
慣れていることをすることは、
脳がその作業をするために効率的に働くように適応している状態であり
脳への負荷を軽減してくれるのである。

じゃん! 今日は 東大生の脳の作り方 という書籍を購入。

東大生のすごいところは、脳の情報処理速度の速さにある。
頭を回転させ、合理的かつ効率的に情報処理をすることに非常に長けている。
しかし、社会で成功している人達を見ると
東大生の脳とは別の脳を持っていることが最近わかってきている。

東大生の脳とは、学習した記憶の出し入れが
非常に円滑に働くため、過去の事例などを挙げ
高度な思考を行う点では、非常に優秀である。
何かの作業や仕事を行う点では、この脳が一番有利である。
とにかく集中力が高いということは、あらゆる場面で評価の対象である。

この別の脳とは、ひらめき脳 創造する脳 行動する脳 である。
これらの脳と、さらに高い集中力を持った東大脳を持っている人が
マイクロソフトのビルゲイツ社長やグーグルの 社長
ヤフーの孫正義社長やライブドアのホリエモン社長といった方達だ。
創造する脳に特化した人は、漫画家や小説家といった
クリエイティブな仕事で成功している人達が多い。
一例としては、ジブリの宮崎駿監督といった人達である。
一種の創造オタクと言ってもいいかもしれないが
まわりの人 アニメーターという努力家の人達が頑張っているおかげで
作品が支えられていることを忘れてはいけない。
アニメーターは好きな人でないと続けられない厳しい仕事である。

また話が変わり、まずマンモス大学と知られる早稲田大学生について
特集があり、以下のように話を触れられていた。
東大生についての特集
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