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2月15日 どらもんの野望

おはようございます。  

ゲーム制作会社設立までの流れ

資本金 1億円 を元に 

企業を設立 法人として登録


STEP1

まず ゲーム制作を行う事務所となるスペースを

東京のビルで借りる。


STEP2

プログラマーを20人アルバイト人員を大量募集
その中から優秀な人材発掘のため
どらもんが20人のアルバイト生を見ます。
アルバイトの方は
1日限りの労働で 時給1000円*24時間
日給 24000円です。
資本金 48万円を削る
24時間労働なので、
ここで人間としての根気力や
全般的な能力がわかります。
その中から、5人正社員として雇う。
年収 480万円*5人=
1年間で資本金2400万円を削る
5年間で会社が事業として芽がでなければ
すべての事業計画を撤回し
会社を閉鎖する。


STEP3

ソフト制作に取り掛かる。
ソフト開発の方向性は、どらもんが指示。
雇用者から意見があれば、ソフト開発の構想に
加味していきます。


STEP4

ソフトを販売して会社を軌道にのせる。
それまでの間は
どらもんが会社の会計など全般的な業務を請け負う。
秘書や会計士を雇う余裕はなし。


STEP5

健全な会社経営のため
雇用者となるプログラマー5人には
会社の収支や経営状況を全てクリアに
オープンな形で情報を提供し
より良い経営環境のために尽力する。


STEP6

会社の資本金が大きくなったら
より規模の大きいソフト制作のため
企画プログラムを練り上げる。


STEP7

最終的には、ゲームソフトの制作を本業に移行する。
ゲームソフト制作は
世界を視野に
1発でかい大当たり性の高い
商品開発に努める。
制作コストはできるだけ抑えながらも
どらもんが今まで遊んできたゲームの中でも
これは面白いという
一般受けするゲームをたくさん勉強してきたので
この経験をゲーム開発に生かす。
商品が大当たりすれば、一気に
企業として大きく成長する可能性を秘めており
この勝機を掴むことに尽力。
勝機を掴めれば、いよいよ
STEP8も見えてきて
大企業並みのゲームソフト開発ができるレベルまで到達できる。


STEP8

ゲーム開発企業として株式銘柄一部上場を目指す。

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