データ予想による競艇投資ロジックを公開 的中率重視の競艇予想












2月15日 鋼と戦


グッドモーニングでやんす。
 

現在、どらもんがハマッているのが
あるオンラインゲーム。
ラダー世界ランキング上位に入ると
なんと一定した収入が得られるのだ。
ユーザーは月額利用料を徴収されるので、
その集めたお金が
ラダー上位のユーザーに配分される。
1位のラダーユーザーには
月額2000万円相当の振込みがあり
ゲームだけで生活することが可能である。
ゲーム製作者は
世界中から有料で利用する
ユーザーを10万人以上確保すれば
この商売方法で
かなりの利益を上げることができるようになっている。
1人から月3000円徴収したとすると
10万人のユーザーが利用してくれれば
3億円の収益が見込まれ
このお金で、会社の運営にあたることになる。
そのうち、まず
ラダーランキング1位のプレイヤーに2000万円
2位のプレイヤーに1000万円
3位~5位に 500万円
6位~10位 250万円
11位~20位 100万円
21位~50位 50万円
51位~100位 20万円
101位~200位 10万円
201位~500位 30000円
501位~1000位 10000円
で 会社側は 1億1650万円を
ラダーユーザーに支払う。
会社側は3億円の収入のうち
1億1650万円を支払い
純利益は 月1億8350万円となる。
年間にすると  22億0200万円となり
運営するスタッフが80人のみの中規模だったら
スタッフに支払う給与 
年収 1000万円 となり
スタッフ80人分 8億円が人件費となり
 残りの14億円が会社の純利益となるモデルが完成する。

14億円のうち ゲームの運営維持の設備費に
年間 200~500万円 ほどの費用がかかり
残りの13億円が 会社を大きくするための資金となる。
この13億円のうち
今 運営しているゲームの改良版パッチの開発などに
当てていき、ユーザーの拡大を狙っていく。
ゲームの開発費が20億円として
ゲームを8000円で販売した場合
原価はこの定価の3分の1ぐらいが相場になり
1本のソフトで得られる純利益は 3000円となる。
3000円の純利益が
200万人のユーザーに売れた場合
3000円*200万人となり
60億円となり
ゲームの開発費が20億円なので
会社の黒字額は40億円となる。


またオンラインゲームで取引される
アイテムは、すべてリアルマネーで取引されており
1つのアイテムが、だいたい
500円からが相場で
最高級アイテムになると
20000~30000円で取引が成立することもある。
個人間の取引だと、時間の都合が難しくなるが
仲介業者がユーザーが売りたいアイテムを買取り
そして、他のユーザーに売りつけ
この差額を仲介業者が儲けるという
図式で商売をしている会社もいくつか存在するようである。
オンラインゲーム全盛期には
大会が開かれ1000万円の賞金が支払われたが
最近では、


マネーは 防具
しっかりと しっかりと
装備を固めましょう。

装備を固めたら
戦(いくさ)が 戦(いくさ)が
はじまるよ。

自分の力がどこまで通じるか
試される
戦(いくさ)が 戦(いくさ)が
はじまるよ。

戦(いくさ)の先には
新しい自分が待っている。

新しい自分を獲得するため
たくさんの戦(いくさ)が待っている。

どれだけの戦(いくさ)を繰り広げ
勝ち続けられるか
壮絶な 斬リ合い ぶつかり合い

生命力にガシガシ打ち込んで

強い 強い パワー を手に入れよう。


目的地点まで猛ダッシュだ!!
俊足で 時を軽やかに駆け抜ける。

どんな敵も
1つ1つ ジャブを打ち込み
雑魚敵を どんどん蹴散らしていく。

強敵には 今ある
最高の装備を整え
いっきに 1点の的に向かって
パワーを打ち放て!!

どんな硬い岩だろうと
1つ1つのパンチの
衝撃が伝わり

昨日の強敵だったボスも
今日は雑魚敵だ!!

オラオラ
1つ1つのパンチが
どんどん伝わり
強敵はたじろぐ!!!



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