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2月18日 ゲーム会社メリット

おはようございます。

サイクリング120キロ以上
水泳10キロを目指す
マラソン42キロを目指す
1ヶ月で何回 長距離サイクリング に挑戦するかによっては
1ヶ月で1000キロ近く走行する力を養うこともできる。



2014年支援者へ②
1)-6)に自分が当てはまらないなら、そういう学生は、そういう人しか行けない企業を

受けなければいいだけ。って話をさっきの呟きではいったよね。


続いて。

なぜ、俺の支援は、過去の紹介が8割を超えているのか。それは1)-6)の属性以外の学生でも

大手に内定が出まくるから。これを読んでいる支援者も8割以上が紹介なわけだから

実績は当然わかっていると思う。


成果が上がる理由は当然、「正しい準備をするから」


正しい準備とは、私立大学受験が英語、国語、選択科目の3教科の偏差値通り合格が出る。

これはだれでもわかっている話なんだから、それと同じく就活は、1000社受けたって

テスト、ES,面接(GD)これしか受験科目がないわけだからこの偏差値通り1)-6)の属性

以外は内定が出る。

これがわかりきったうえでここまでこの能力を上げるべく徹底的に努力してきたね。

今、世の中の就活生は、

いかに自分がESを書けないか、大半は知らない。

例えば、2014年の俺の支援者は、俺のとこに来て、すぐにやる模擬ESで、当然だけど、模擬ESを

書けなかったはず。俺の支援を開始した時の偏差値のまま、就活が始まると

考えるとぞっとするよね。

でも書けない自分を受け入れ、徹底的に書く偏差値(ES能力)を飛躍的にあげたね。

今、2014年の支援者の平均模擬のES提出数は、50社を大きく超えました。


世の中の就活生は、ESを書く能力が全然低いのに、偏差値70以上の企業を受けようとしている。

そうじゃなくて、偏差値70の大学に入れるのは偏差値70以上の人なんだから

就活の科目の偏差値を上げることで一般の学生でも有名企業に受かるって話。

それを定義とし、書く能力を上げてきたよね。


続いて「しゃべる能力。面接、GD」

この能力も徹底的に引き上げたよね。

ここまで。1)-6)の就活に有利な属性なのかどうかを理解する。

そうでないなら、就活の3つの科目の偏差値を徹底的に引き上げる。

だから受かる。

世の中の就活生は55万。このうち10万人留年。3流大学の実態の就職内定率70弱。

中身は、大半は中小、金融、ハウス。

就活ってみな同じことをしてきている結果が上記。

でも支援者はみな大手にいく。もちろん大手に行くことが全てではないけど。

でも、95%の学生は大手思考という事実がある。

それを達成すべく、ここまで準備してきました。

まず12月を予言しておくと、世の中の就活で12月中に本番のESを提出する人は

ほぼいないでしょう。いても1、2社位でしょう。理由は2つある。

1)12月の段階でESを出せる企業を探せないから

2)ESの能力を上げてないから書けない


この2つが理由で、12月中に本番ESを書く人はほぼいない。いても1,2社。

でも俺らは最低でも30社はかける。


理由は、当然上記の二つをつぶすから。

だから書ける。12月で圧倒的に内定が出るプロセスを歩んでいることが上記で確定する。

俺の支援者が例年爆発的に増えるのは、落ちてから。1月以降に爆発的に増えるけど

やっぱ早く知り合ったとういうメリットはあまりに多い。

今まで絶対的に正しい努力をし、偏差値を上げてきました。

これからもしていくけど、今やってることに自信もって行こう。

そして自信もって本番が迎えられるようにしていこう。もちろんそうします。


では。
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