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2月27日 さらなる高み デスノート

 おはようございます。今日も1日 勇気と笑顔でファイトファイト!!

           


文藝春秋に再掲された予言の書「日本の自殺」のスゴイ内容と選挙
日本の自殺 文藝春秋 月刊文藝春秋の記事が話題になっている。

36年も前に書かれた論文を最新号で再掲させていて、
しかも、それがトップ記事になっているというのだ。

詳しい内容はJ-CASTニュースを読んでいただくとして、
いつもの『楽天ソーシャルニュース』に投稿した。

まだ、インターネットもない時代に書かれたものとは信じがたい、
というのが読んだ第一感想だ。

1975年、月刊誌「文芸春秋」に掲載された論文、「日本の自殺」を、
朝日新聞が12年1月10日付け1面に掲載した若宮啓文主筆が取り上げ、
話題となり、文芸春秋最新号で
≪予言の書「日本の自殺」再考≫というタイトルで再掲された。

しかもトップ記事としての扱いで異例だというJ-CASTの記事を読み、
早速買いに行った。

だいぶ保守的色彩が強いが、これは目を通す価値が十分あると思う。 





今日は 堀江貴文 について

堀江貴文(ほりえ・たかふみ)  ライブドア 社長兼CEO

1996年4月にホームページ制作代行の有限会社、オン・ザ・エッヂが設立された。社長には東大生の堀江貴文が就任。資本金600万円は、堀江がアルバイトで教えていた学習塾の生徒、有馬あきこの父親が全額出資した。「(彼女を)きちんと学習院大学を卒業させること」が出資の条件だった。
 創立メンバーは大学生の4人。翌97年7月に株式会社に改組。だが、株式上場をめぐって、堀江と他の創立メンバーとの意見が対立。堀江が「会社を大きくするには上場するのが早道」と主張したのに対し、他のメンバーは「ちゃんとクライアント方を見て、仕事をしていくのが先決」と言い、意見が分かれた。有馬は退社してクリアキューブを設立。彼女と訣別した堀江は上場へと突き進む。
 ネットバブルが崩壊する寸前の2000年4月に、幸運にも東証マザーズにオン・ザ・エッヂの上場を果たした。堀江は保有株を担保に銀行から5億円借金して、有馬の父親から株を買い取り、名実ともにオーナーとなった。
 03年にエッジ、04年には買収した無料プロバイダーの会社の名前であるライブドアに社名を変更。創立メンバーとの修羅場を思い起こさせるオン・ザ・エッヂという社名を消したい一心から再三、社名を変えたといわれている。


人物総評

多感な少年時代
孫正義の活躍を見て育つ 堀江貴文は1972年、福岡県八女市で、共働きの会社員の一人息子として生まれた。父親は厳しく、母親は無関心。堀江は著書の中で「温かい家庭がどんなものなのか、まったく知らないままに子供時代を過ごした」と書く。親友もなく、孤独な少年だったが、頭脳明晰、成績優秀。中高一貫校の久留米大学附設中・高校から、現役で東大文Ⅲに入学した。
 高校の先輩がソフトバンク社長の孫正義で、その実弟であるガンホー・オンライン・エンターテイメント会長の孫泰蔵とは、中学・高校・大学の同級生。多感な少年時代に孫正義の活躍を目の当たりにして育ったこと。これが現在のホリエモンの原点である。
 堀江は結婚に失敗した。99年に女子社員とできちゃった結婚し、男の子をもうけたが、2002年に離婚。元妻が引き取った子供に一度も会ったことがない。両親の愛情に恵まれず、大学時代は引きこもり。結婚生活が破綻したことが、家庭への憎悪を植え付けた。「世の中に温かい家庭ってあるんですか?僕には信じられない」とインタビューで答えたのは本音だ。人を不快にさせる露悪的な発言を繰り返すのは、両親との確執がトラウマになっているからだ、と心理学者は分析する。
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