データ予想による競艇投資ロジックを公開 的中率重視の競艇予想












3月1日 さえない自分を蹴っ飛ばせ

おはようございます。今日も1日 アイアムレジェンド!! 

さえない自分を蹴っ飛ばせ
さえない自分の背中をポンと押してあげられれば
1つだけ壁を壊した 新しい自分が待っている
弱い自分が世界を押し潰そうな時こそ
壁を打ち破るチャンスだ
逃げるのか戦うのか はっきりと自分の意志を
1つ1つ壊しているうちに
押し潰されそうになっていた世界は
徐々に蘇りはじめ 世界がどんどん広がっていく

僕が僕であるために勝ち続けなければならない
この長い道のりの中で
ただひたすらに前に進んでいくことでしか
答えは得られない
全ての過去はこの目の前の未来に進むための
道具でしかない
 
過去は道具であって楽しむものではない
楽しむものであったとしても
忘れていかなければ生きられないこともある
そんなにたくさんの記憶の荷物を背負い続けることは困難だ
それより
未来こそ 栄光の輝きであり楽しむものだ

そして そのきたるべき未来に待つ
今という時間こそ 究極の 神秘の輝きなのだ

生きることは 今と未来 この2つの神秘の輝きを掴むための
長い長い旅路の冒険なのである

どらもん作詞作曲

僕が僕であるために
黄金の戦士よ 世界に立ち上がれ

この荒野を

風のように 走り抜けろ
木の葉のように 時空を舞い上がれ
炎のように 心を燃やせ

真紅の心で 剣と盾をとれ
剣に想いを込めろ
盾に己を込めろ

荒野で見つけた ひとつの剣と盾
手に取り 希望を抱け

僕が僕であるために
黄金の戦士よ 世界を走り抜けろ

あなたに立ちはだかる大きな壁

荒野で見つけた ひとつの剣と盾を頼りに
戦ってみよ 
その先に 喜び か 絶望
何かを掴む 場所が与えられる

そして また
僕が僕であるために
黄金の戦士よ 世界に立ち上がれ

この荒野を 何度も何度も
走って走って 旅を続けろ

そして
僕が僕であるために
黄金の戦士よ 世界を創り出せ

<通信簿>競艇場客席で記入 卒業式前の中3担任 大阪
 大阪府羽曳野市立峰塚中学校(中野秀夫校長)で3年生を担任する50代の男性教諭が今月10日、福井県坂井市の三国競艇場に生徒の通信簿(通知表)を持ち込み、レースを観戦しながら成績を記入していたことが分かった。市教委は通信簿の校外への持ち出しを禁止しているが、場内の客席にある机上に堂々と通信簿を広げるなど、周囲から丸見えの状態だった。同校は「事実ならショック。厳しく対処したい」としている。

 同校などによると、教諭は10~11日、顧問を務める部活動の大会で福井県に滞在。10日は別の顧問が生徒を引率していたため、午前11時ごろに1人で競艇場に入場した。舟券を買う一方、有料観覧席の机に生徒約20人分の通信簿を広げ、レースの合間に、10段階評価のスタンプを押していたという。その様子を近くにいた客が写真に撮影していた。

 舟券を買う際も、資料をそのままにして席を離れるなどしていた。スタンプを逆向きに押すなどのミスも数カ所あった。教諭は10日朝、スタンプなどと一緒に通信簿を持ち出したという。

 教諭は学校の事情聴取に「説明のしようもなく、子どもらに申し訳ない。今までやったことはない」と事実を認めた。通信簿は12日に渡すため、記入する時間がないと思い持ち出したという。同校は13日が卒業式だった。

 三国競艇場によると、10日は有名選手らが参加する「G2モーターボート大賞」を開催中で、全国から約1万4000人のファンが来場していた。


最近、やたらと教職員や警察など社会のお手本とならなければならない
人間の不祥事のニュースが目立ちます。
その職に携わる人間は、より道徳をはじめとする倫理観や人間育成を
もっと強化する必要がありそうですね。
今回の事例は、不祥事ほどではないにしろ、
学校の仕事を競艇場で行うわけですから、ちょっと仕事の態度が
遊び(ギャンブル)とごちゃ混ぜにするのは、不真面目すぎますよね。
この人の中では、
優先順位は 競艇 >>> 仕事 という感じですね。
そして、中学校の通信簿の評価が10段階と、ここまで詳細なのは驚きました。
どらもんが中学生の頃の通信簿は、5段階評価でした。


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