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12月26日 航海日誌より

おはようございます。 
今日は12月26日
有料競艇予想配信開始まで 347日 となりました。

目で確かめることができない事実に対しては
文献などの情報から
どのようにして、事実関係を見抜いていくかの
工程を学ぶ必要があるだろう。
この工程を学ぶことは、人間関係の中でも
信用できそうな人や仕事ができそうな人を
見抜く上でも役に立つメソッドになるだろう。

ここに1つの例題を提示する。
太平洋の海に、ボート1隻が航海にでた。
この1隻には、船員8人が乗員している。
彼らは皆、博打的なカニ漁で
大儲けを企んでいる男達だ。
たくさんお金を儲けて、来年のカニ漁まで
ゆったりとした生活を送るため航海に出たのである。

しかし3月21日に日本の全国ニュースで
この船の船員達が皆 消息不明になったと
放送されることになる。
救出ヘリが消息不明地点へ急行すると
船を発見したのだが、ミステリアスな事が起きていた。

船員の姿を確認できないのである。
そこで無線で、海上警備隊に現場へ急行するように伝える。

警備隊が船に到着すると日誌を発見した。

ボートの休憩室では8人が航海日誌を付けていたようだ。
航海日誌を付けたのは、7人の男と船長の1人である。

記録された日誌は8つあった。
1つめは 船員 松井秀樹
2つめは 船員 松井繁
3つめは 船長 西郷隆盛
4つめは 船員 山崎智也
5つめは 船員 ウェンツ英二
6つめは 船員

この8冊の日誌から真実を見抜かなくてはいけないのだ。
彼らに何があったのかを
この8冊の日誌を追えば、1つの真実へ
帰結していくだろう。
8冊の文献から誰が嘘をついていて
誰が本当の事を記録しているかも
見抜かなくてはいけないのだ。

あなたには、その工程にチャレンジして欲しい。
この挑戦であなたの頭脳はさらに良くなることだろう。

現実は小説より奇なりというほど
ミステリアスな摩訶不思議な
ミラクルワールドが待っているのだ。
(坂本竜馬の暗殺の裏側 硫黄島での戦争
韓国野球オリンピックでの監督と選手の裏側
映画イルマーレ ハワイ沖パールハーバー攻撃の裏での画策
アメリカの大西洋沖で遭難事故の裏側 など) 
摩訶不思議な大冒険を
生きているうちに挑戦せずして
本当の生きる楽しさは
30%も味わえていないだろう。
難問中の難問な問題ほど あなたを
楽しい世界へ いざなってくれるのだ。
いったい彼ら8人に何があったのか?
日誌から紐解き その謎の解明へ
冒険してみようではないか。

まずは1冊目
船員 松井秀樹 の航海日誌
2月6日
航海の船旅に出る。
釧路港より午前4時に出港。
この日の天気は晴天だが
非常に肌寒く風があった。
この時の操縦席は
若手の船員 ウェンツ英二
出港より3時間ほどして
午前7時ごろ
操縦席は船員 松井秀樹
に交代。
この頃、休憩室には5人の男がいた。

2月7日
この日の天気は曇り
釧路港より現在80キロ離れた
太平洋上にいる。

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