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1月24日 勉強に励む スタートダッシュで巻き返せ 向かい風の中に光る宝物 サンダートレジャーブレイク

おはようございます。
今日は1月24日 
有料競艇予想配信開始まで 318日 となりました。

預金口座5000万達成まで 2076万円 となりました。 

縁起がよい初夢は”一富士、二鷹、三茄子”と言いますが
なかなか こんな夢を見る人は少ないのではないでしょうか?
どらもんが見る夢は ほとんど覚えてないのですが
たまにイベント的な夢だと記憶に残る傾向が高いようです。

今日は、勉強を深めていくため 月の異名を勉強します。

1月 睦月 むつき
親類知人が仲睦ましくする月
2月 如月 きさらぎ
寒さで着物をさらに重ねて着る月
3月 弥生 やよい
草木がだんだん芽吹く月
4月 卯月 うづき
卯の花が咲く季節
5月 皐月 さつき
稲作 早苗を植える月
6月 水無月 みなづき
7月 文月 ふみつき
8月 葉月 はづき
9月 長月 ながつき
10月 神無月 かみなづき
11月 霜月 しもつき
12月 師走 しわす

干支 12支
子 ね
丑 うし
寅 とら
卯 う
辰 たつ
巳 み
午 うま
未 ひつじ
申 さる
酉 とり
戌 いぬ
亥 い

と、ここは基本的なおさらいです。
そもそも勉強とは何か?というテーマを考えると
これから生きていく上で
現在 世界でたった一つ所有している
自分の頭脳を鍛錬することです。

この頭脳を鍛錬すればするほど
これから生きていく上で便利になっていくわけです。

江戸時代に生きていた人をいきなり
今の時代に連れてきたとして
パソコン操作してください!
携帯電話操作してください!
カーナビ操作してください!
と言った所で、何が何だか
頭脳は驚きが大きいばかりで、すぐに操作できる段階まで対処できないでしょう。

そうです!今 あなたが所有している頭脳は
世界でただ一つのユニークな宝物なのです。
もしあなたの頭脳を1000年冬眠させて
1000年後の世界に適応して対処してくださいと言っても
1000年後の人類の頭脳の前には
太刀打ちできるわけがありません。
まず1000年後に
日本が存在しているかさえわかりません。
平和な世界が続き戦争で国が崩壊せず存続しているという
保障はどこにもないからです。
地球温暖化など未来に残した諸問題が
1000年後の世界でどうなってるかもわかりません。
日本がしっかりと存在していたとして
人口は今より グッと減っていて
もしかしたら公用語は
日本語と英語の2ヶ国語ということも考えられなくはありません。
家から外出すれば
空を飛ぶ車で溢れきってるかもしれません。
そして空を飛ぶ電車も実現しているかもしれません。

1000年後の世界を想像すると
もしかしたらパソコンのOSがWindows3000となり
超革新的な世界が提示されているかもしれません。
サーバーみたいなところに、人間の頭脳を直接コードみたいなもので接続し
映画マトリックスみたいな世界が実現している可能性もあります。

話を 勉強について戻して
勉強には、5がある
強には、王道の5段階があります。

次の5つの段階順に勉強を進めるのが、1番効率よく、合格率も高くなります。

ここで紹介するのは、わたしが今まで研究して見つけた実績のある方法ですし、
事実、このやり方でたくさんの資格を取ってきました。

一挙公開します。

===== 勉強の基本5段階 =====

  1. 全体像の把握
  1. 理解
  1. 記憶
  1. 復習
  1. テスト




まず(1)から順を追って説明します。

教科書を読み進めるコツは、最初に全ページを一気に読み切ってしまうことです。

細かい内容の理解や記憶は、しなくてかまいません。

初めにしなければならないのは「全体像の把握」です。

「このような内容、このような問題、このような流れで内容が進んでいくのか」という教科書の全体像を把握します。

目次も利用しながら、スピードをもって、最初から最後まで一気に読み進めます。

1段階目は、これだけで十分です。

内容の理解や記憶は、あとまわしで結構です。

1段階目の勉強は、あくまでも「全体像を把握するため」に、一気に読むのです。

短くて1日で、長くても3日以内で、教科書全体を、スピードを出して一気に読み切ってください。

多少なりとも無限と思えた勉強の「端から端まで」が確認でき、精神的にラクになることでしょう。

「全体像の把握」は、2段階目以降に続く土台となります。

さて次に、2段階目の勉強です。

1段階目の勉強は「全体像の把握」に重点を置いた勉強でしたが、2段階目の勉強は「理解」に重点を置きます。

時間をかけていいですから、各章、各項目をじっくり読み進めます。

とにかく内容の理解を心がけてください。

2段階目には、1段階目とは違って、スピードはありません。

内容を理解するために、時間をかけていいですから、じっくり読み進めてください。

わからないところがあれば、先生や友達に積極的に聞きます。

検索してWebサイトで調べたり、辞書を使ったり、先輩に聞いてみたりします。

とにかく「理解」するようにつとめましょう。

続いて、3段階目の勉強です。

3段階目の勉強は「記憶」に重点を置きます。

1段階目の勉強では「全体像の把握」して、2段階目の勉強で「理解」に重点を置いた勉強でした。

次こそ「記憶」です。

今まで細かく覚えていなかった「名前」「年号」「場所」「特徴」などを細かく正確に記憶します。


「なぜ、3度目に記憶なのか」

ここがミソなのです。

理解と結び付けて勉強するためです。

2段階目の勉強で、きちんと理解できていれば、3段階目の記憶は非常に効率がよくなります。

人間は暗記を苦手とし、覚えにくく、その上すぐに忘れます。

しかし、理解を伴った記憶は、覚えやすく、忘れにくくなります。

最初に理解をしておけば、記憶作業は非常に効率よく進みます。

ですから、2段階目に「理解」、3段階目に「記憶」という順なのです。

この順は、最重要です。

「名前」「年号」「場所」「特徴」を理解に結び付けて、覚えていきましょう。

4段階目は、折り返し地点になります「復習」です。

2段階目の勉強で「抜けていた理解」や、3段階目の勉強で「抜けていた記憶」を復習して、穴埋め勉強をします。

記憶は、復習すればするほど、定着します。

短期記憶から、長期記憶へと変化します。

何度も復習を重ねて、抜けていた穴を徹底的に埋めましょう。

 

「完ぺきだ」と言えるほど何度も復習を重ねて、最後に5段階目の「テスト」です。

 

本番そっくりの模擬試験を受けて、ショックを受けてください。

あなたが完ぺきと思っていても、模擬試験を受けると、意外な問題で点を落としてしまうことでしょう。

そうして自分でも気がつかなかった穴を見つければ、2、3、4段階目に戻り、理解、記憶、復習をやり直します。

このサイクルを繰り返し、模擬試験でのスコアが80~90点を安定して取れるようになれば、試験勉強は完了です。

「本試験」を受けて、合格をつかみ取ってください。
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