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11月13日 どらもんゲーム会社 ゲームソフト一覧

おはようございます。今日は11月13日です。
 
毎日のニュースは、こちらでチェックじゃぞ!!
ニュース道場
有料競艇予想配信開始まで 252日 となりました。
競艇予想ソフト発売開始まで 1713日 となりました。 
どらもんの預金口座が 2496万円 となりました。
 

ゲーム制作会社から発売したい
どらもんが考えるゲームソフト一覧
今までに存在していない要素をふんだんに盛り込んだ
画期的なジャンルをどんどんゲーム化し
ゲームファンに、まだまだゲームには未知の可能性が
たくさん秘められているという
メッセージを込めた作品を作る会社でありたい。
常に、ゲームの中に未知の驚きや未知の発見
未知の感覚をできるだけ表現して
世界でも通用する面白い作品をたくさん輩出していきたいです。 

まずは低予算でどんどん豊富なソフトを作れる
タフな会社でないと、この業界では生き残れないだろう。
しかし、リピーターに愛される
名作を出すことができれば
この業界でも、しっかりした利益を上げられる会社を作れると思っている。
アメリカと韓国そして中国・日本のゲームユーザーに愛される
名作を1つ生み出すことが
株式銘柄1部上場のカギになるだろう。
安定した支持が得られる会社が必要不可欠である。
この名作を1つ生み出せば、
あとはオンラインユーザーからの有料定額を徴収することで
安定的な収益を得られ、会社としては長寿が約束される。 
アメリカのゲーム会社にコンタクトを取り
よりアメリカの市場戦略について勉強しなくてはならないだろう。
どらもんが注目している あるアメリカのゲーム会社は
どのような広報活動を行い どのようなクリエイティブの方法で
そして どのような販売戦略で 
あのようなゲームを生み出したのか
興味深い題材が1つ勉強になるかもしれない。
 
タイトル 世界一面倒くさいRPG

今までのRPGの概念を覆す斬新的なアイデアを盛り込んだ
ロールプレイングゲーム
いかに 遊ぶプレイヤー をイライラさせて途中で投げ出させるかを
考えた 珠玉の作品です。
面白いのだけれど面倒くさい という
2つの要素を上手く表現した作品で
プレイヤーは新しい感覚を覚えること間違いなし。
このゲームをクリアした暁には、
忍耐力がつくでしょう。
ダラダラ遊ぶドラクエ7のように
ただただプレイ時間を長引かせるのではなく
面倒くさい という要素を表現するベクトルを
プレイ時間以外に焦点を当てたゲーム。


タイトル 頑張れ!元気工場!

主人公は工場で働く派遣社員。
いきなり左遷させられ、それは
とてもとてもミステリアスな工場であった。
主人公にいったい何が待ち受けているのか?


タイトル インセプション

なんと映画インセプションに近い感覚をゲーム化


タイトル となりのおばさん

となりのおばさん という画期的
新ジャンルなゲーム
主人公は


タイトル 犬を飼おう!

なんとゲームとペットショップが連携!
ゲームでしっかりと犬を育てられた
プレイヤーには
本物の ドッグ を飼うための
割引クーポンが発行されるという
画期的なゲームソフト!!


タイトル あなただけのダイヤリー

女性向けのゲームソフト
日々の日記をこのソフトの中に記録すると
なんとゲームソフトの中の
複数の人工知能プログラムが
色々な角度から
あなたの日常の日記に意見したり
アドバイスしたり
反応してくれるのだ。
この要素で、面倒くさい
日記帳も少しだけ楽しくなり
長続きするかも??


タイトル あなたはしっかりもの

これは自分の財布の中身が気になる方の
斬新的アイデアを盛り込んだ
究極なマネーソフト
GPSチップを財布に内蔵することで
マネーソフトと財布が連携!!


タイトル あなた隣の客は良く柿食う客だ

このゲームは 面白い 面白い の2言に尽きる!!
男に2言はない。いやいや


タイトル すべては女王様のために

あなたは一国の城に住む 住人
全ては女王様のために
1つのストーリーが動き始める


タイトル ピラミッドはただじゃない

あなたはエジプトに住む住人 アルファッド
突然 ピラミッドのある仕事で招待されることになる。
とんでもないミステリアスな
ストーリーが アルファッド を追い詰めようとしていた。


タイトル 猪突猛進

パズルゲームの概念を覆す 新しいパズルゲーム
ありきたりのジャンルには
必ず飽きがきてしまうのが人間というもの。
新しい風こそ
ゲームの歴史と言ってもいい作品。

いかに今までのゲームの概念を打ち破る作品を
作り出せるかが
会社の独自性やカラーを決めるかだと思っています。
ヒットした作品の連作が
必ずしもヒットしない ことこそ
ゲームの歴史 が証明している。
最初のヒット作=新鮮味があり大ヒット
連作=飽きられる可能性が高い という
リスクがあり
連作が必ずしも会社の利益にはならないという認識が
必要である。

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